STAY HOME 週間を踏まえ、暮らしのメディア 「goodroom journal」の月間ユーザー数が 前年比 2 倍に -おうち時間充実にまつわる記事の閲覧数増加!-

お部屋探しサイト・アプリ『goodroom』を展開するグッドルーム株式会社は、当社が運営する『goodroom journal』( https://www.goodrooms.jp/journal/ )において、2020年5月の月間ユーザー数が昨年同月比2倍に増加したことをお知らせいたします。

■おうち時間充実にまつわる記事の閲覧数が増加!

『goodroom journal』は、賃貸住宅で暮らす20〜30代の若いユーザーをターゲットに、賃貸での暮らしを快適にするインテリア事例や、部屋探しのコツ、暮らしやすい街についての情報を提供してまいりました。

新型コロナウイルス禍における外出自粛要請によって、2020年4月〜5月にかけて全国で在宅勤務者が増加したこと、および、2020年4月25日~5月6日まで1都3県で実施された「いのちを守る STAY HOME 週間」キャンペーンを受けて、「部屋の片づけや収納アイディア」、「キッチンを使いやすくするアイディア」、「使いやすいワークデスクの選びかた」などの『goodroom journal』のおうち時間充実にまつわる記事が注目され、検索やSNSからの流入が増加、記事の閲覧数も増加いたしました。さらに、『goodroom』『goodroom journal』の認知が年々高まっていることもあり、結果、2020年5月の『goodroom journal』の月間ユーザー数は昨年同月比2倍に増加いたしました。

<2020年5月 特によく読まれた記事>

 

同時期に、goodroomやgoodroom journalの公式インスタグラムのフォロワーを対象にアンケートを実施いたしました。今回のアンケートから、若いユーザーの間では、STAY HOME 期間中、プロジェクターやウォーターサーバー、卓上コンロなど、「ふだんから憧れてはいたけれど、手を伸ばしにくかったもの」を積極的に取り入れる機会となった方も多かったことが伺えました。詳しくは、本リリース末尾にある <参考情報>おうち時間を充実させるために買い足してよかったアイテムトップ10  をご参照ください。

今後も「goodroom journal」は、賃貸での暮らしをより便利に、豊かにしていく情報を提供してまいります。



<暮らしのメディア『goodroom journal』について>

goodroom journal は、20〜30代に人気のお部屋探しサイト・アプリ「goodroom」がお届けする暮らしのメディアです。「新しい部屋で、はじめよう。」をテーマに、部屋探しや引越しのヒントや、家具選びとインテリアのコツなど、賃貸での暮らしをより豊かにする情報を毎日配信しています。

 

<お部屋探しアプリ・サイト『goodroom(グッドルーム)』について>

goodroom(グッドルーム)は、お部屋のマイナス面も含めて入居者目線で紹介する賃貸の部屋探しアプリ・サイトです。PCサイト、スマホサイト、iPhoneアプリ、Androidアプリを展開、東京・大阪・名古屋・福岡・札幌・広島の6エリアまで拡大し、月間100万UUを突破するなど、他のポータルサイトと比較しても急成長を続けています。

(お部屋探しサイト・アプリ『goodroom(グッドルーム)』)

 

グッドルーム株式会社

グッドルーム株式会社は、「もっとずっとグッドな暮らしを」をテーマに、より豊かな暮らしを実現するためのサービスを提供する”生活提案企業”です。入居者の目線で本当に良いお部屋を紹介するお部屋探しサイト・アプリ『goodroom』の運営、シンプルで長く愛着の湧く空間をつくるリノベーション賃貸『TOMOS(トモス)』の設計・施工、および「暮らすように働く」をテーマとしたシェアオフィス・コワーキングオフィス事業『GOODOFFICE』などを展開しています。

代表取締役社長:横田真清
設立:2013 年3 月
住所:東京都渋谷区渋谷3-2-3 帝都青山ビル5F
http://www.goodrooms.jp/

gooddaysホールディングス株式会社
代表取締役:小倉博
設立:2016 年4 月
住所:東京都千代田区六番町7-4 六番町学園通ビル
http://gooddays.jp/
※グッドルーム株式会社は2016年4月に『gooddaysホールディングス株式会社』を持株会社とする持株会社制に移行いたしました。

お問い合わせ先:
グッドデイズホールディングス株式会社 
PR担当 佐藤 志穂  sato.shiho@gooddays.jp

 

<参考資料:「SNSフォロワーに聞いた!おうち時間を充実させるために買い足してよかったアイテム トップ10」>

goodroomでは、Instagram公式アカウントのフォロワーの皆さんにご協力をいただき、6月4日(木)と6月10日(水)の2日間に、この STAY HOME 期間中、おうち時間を充実させるために買い足してよかったアイテムに関するアンケートを実施いたしました。

《アンケート概要》
実施期間:2020年6月4日、6月10日の2日間で実施
回答数:100名
対象:goodroom, goodroom journalの公式インスタグラム フォロワー
goodroom :https://www.instagram.com/goodroom_jp/
goodroom journal :https://www.instagram.com/goodroomjournal/

 

■第1位は、室内でテレビやドラマの視聴環境をより豊かにするアイテムと動画配信サービス

部屋で手軽に楽しめる娯楽として、動画配信サービスへの加入をしたというユーザーが多く、壁に映像を投影し大画面で楽しむための「プロジェクター」を導入したという声も多く寄せられました。

■ウォーターサーバーやコーヒーメーカーなど飲食環境をより豊かにするアイテムが人気

在宅ワークでの気分転換として「ウォーターサーバー」や「コーヒーメーカー」など、外食の機会が減り自炊が増えたことで「ワッフルメーカー」や「卓上コンロ」など、食事を楽しくするためのアイテムが多く集まりました。

今回のアンケートから、若いユーザーの間では、STAY HOME期間中、プロジェクターやウォーターサーバー、卓上コンロなど、「ふだんから憧れてはいたけれど、手を伸ばしにくかったもの」を積極的に取り入れる機会となった方も多かったことが伺えました。

フォロワーの皆さんからお聞きした買ってよかったアイテムについては、6月18日公開記事「せっかくなら、もっと楽しんじゃおう。おうち時間を充実させるためのアイテムを聞いてみました!(教えて!グッドルーム Vol.172 https://www.goodrooms.jp/journal/?p=45419)」にて、詳しく紹介しています。ぜひ、こちらもご参照ください。

Recruit採用情報

goodroomでは、お部屋探しの未来を一緒に作る仲間を募集しています。

詳細を見る