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水辺の眺めを独り占め。設備も整った『Urban Link 大森海岸』で、都心に近く便利な暮らしを

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水辺の眺めを独り占め。設備も整った『Urban Link 大森海岸』で、都心に近く便利な暮らしを

品川からわずか2駅、都心に近くて便利な大森エリアの高級マンション。ほしい設備がしっかりと整い、周辺エリアの魅力も豊富な『Urban Link 大森海岸』を内覧してきました。

text : Miha Tamura / photo : Takuya Kanai / 提供:株式会社長谷工ライブネット

都心から近くて便利な大森エリアの高級マンション

JR京浜東北線で品川駅から2駅6分、東京駅からも8駅18分という、都心への近さが魅力の「大森」エリア。

品川から新幹線、あるいは羽田空港から飛行機とどちらも使いやすいため、仕事で、あるいは旅行や趣味で全国を飛びまわる方に特におすすめしたい、アクセス面でのアドバンテージが高いエリアです。

JR京浜東北線の「大森」駅と、京急本線の「大森海岸」駅の2沿線が利用可能な便利な場所にある、高級マンション『Urban Link 大森海岸』をご紹介します。

京急本線の「大森海岸」駅からは、わずか徒歩4分という近さ。駅から近くても、大通りから1本入っているため静かな場所にある高層マンションです。

京急本線の「大森海岸」駅からは、わずか徒歩4分という近さ。駅から近くても、大通りから1本入っているため静かな場所にある高層マンションです。

エントランスも良い雰囲気。

エントランスも良い雰囲気。

オートロック、防犯カメラを完備しており、セキュリティ面が気になる方にもおすすめ。

オートロック、防犯カメラを完備しており、セキュリティ面が気になる方にもおすすめ。

共用部には他に、オートロックエリア内のゴミ置き場と駐輪場、バイク置き場、駐車場、そして宅配ボックスがあり、さすが高級マンション、必要なものが全て揃っているという印象でした。

オートロックのエントランスを入ると、広々としたロビーがありました。建物の裏手がすぐ水辺になっていることもあり、開放的な雰囲気です。

オートロックのエントランスを入ると、広々としたロビーがありました。建物の裏手がすぐ水辺になっていることもあり、開放的な雰囲気です。

しっかりとほしい設備の整った1Kを内覧してきました

それでは室内をみてみましょう。こちらは、25.03㎡の1K。一人暮らしを想定して、家具を配置してみました。

それでは室内をみてみましょう。こちらは、25.03㎡の1K。一人暮らしを想定して、家具を配置してみました。

室内は落ち着いた床色。7.5畳の広さがあるので、ベッドとソファ、それに小ぶりのダイニングテーブル兼デスクを置けそう。

室内は落ち着いた床色。7.5畳の広さがあるので、ベッドとソファ、それに小ぶりのダイニングテーブル兼デスクを置けそう。

角のお部屋には小窓があり、その前にデスクを配置すると、仕事に集中しやすそうです。

角のお部屋には小窓があり、その前にデスクを配置すると、仕事に集中しやすそうです。

キッチンと同じ側の壁にラインを揃えてクローゼットが配置されています。このラインに沿って収納家具を置くようにすると、すっきりと見せられそうですね。

キッチンと同じ側の壁にラインを揃えてクローゼットが配置されています。このラインに沿って収納家具を置くようにすると、すっきりと見せられそうですね。

クローゼットには、ハンガーパイプのほかに、自由に高さの変えられる棚板つき。

クローゼットには、ハンガーパイプのほかに、自由に高さの変えられる棚板つき。

そしてお隣に、もうひとつ収納がついているのが嬉しいんです。こちらは棚板の数が豊富なので、細々としたものを整理して収納できそう。

そしてお隣に、もうひとつ収納がついているのが嬉しいんです。こちらは棚板の数が豊富なので、細々としたものを整理して収納できそう。

扉を閉めると壁と一体化するようなとてもすっきりとした見た目。生活感を見せずにシンプルな暮らしができそうですね。

扉を閉めると壁と一体化するようなとてもすっきりとした見た目。生活感を見せずにシンプルな暮らしができそうですね。

玄関には天井までの高さがあるシューズクローゼットと大きな鏡。

玄関には天井までの高さがあるシューズクローゼットと大きな鏡。

キッチンはガス2口。作業スペースもとることができそうで、自炊派にも嬉しい設備です。

キッチンはガス2口。作業スペースもとることができそうで、自炊派にも嬉しい設備です。

お風呂はナチュラルな内装で、ゆったりと入れそう。

お風呂はナチュラルな内装で、ゆったりと入れそう。

独立洗面台も幅が広いタイプのものがついていました。鏡の裏には収納もあり、しっかりと身支度ができそうです。

独立洗面台も幅が広いタイプのものがついていました。鏡の裏には収納もあり、しっかりと身支度ができそうです。

目の前が運河!という開放感

『Urban Link 大森海岸』は運河沿いに建っていて、バルコニーからは遮るもののない水辺の景色が満喫できます。

目の前は勝島南運河。遮るものがない眺望は、日々の疲れを癒してくれそう。勝島南運河には平和島ボートレース場があり、レースをすぐ間近で観戦できます。

目の前は勝島南運河。遮るものがない眺望は、日々の疲れを癒してくれそう。勝島南運河には平和島ボートレース場があり、レースをすぐ間近で観戦できます。

ただ、これだけボートレース場が目の前にあると気になる方も多いと思いますが、レース開催日(年間上限180日)にはそれなりに音が聞こえます。この日、ちょうどレースが開催されていましたが、高速道路を走る車と同程度の音が聞こえました。

ただし、レースの開催は10時〜17時ごろで、「うるさくて眠れない」というようなことはないのでご安心を。このあたりのマンションは第一京浜沿いに建っていることも多いのですが、『Urban Link 大森海岸』は大通りから1本入った静かな場所にあり、夜間の車の音を心配する必要がないのは良いポイントともいえます。

ちなみに、平和島競艇場へ向かう動線と、物件のあるエリアとは重ならないため、住人以外の方が多く落ち着かないといったこともないのでご安心いただければと思います。

バルコニーが広々としているのも嬉しいポイントだと感じました。オフの日にはキャンプチェアなどを持ち出して、まったりと過ごしたいですね。

バルコニーが広々としているのも嬉しいポイントだと感じました。オフの日にはキャンプチェアなどを持ち出して、まったりと過ごしたいですね。

また、近隣に水辺を利用したたくさんの大きな公園があり、休日にのんびりと楽しめることも魅力です。バーベキューやキャンプのできる「平和島公園」、ビーチのある「大森ふるさとの浜辺公園」など、都心近くにこんなにのびのび過ごせる場所があったのか!と驚くかもしれません。

こちらは、物件から歩いて6分ほど、「しながわ水族館」のある「しながわ区民公園」。公園は無料で開放されており、散歩やジョギング、水辺でのピクニックを楽しんでいる方がたくさんいました。

こちらは、物件から歩いて6分ほど、「しながわ水族館」のある「しながわ区民公園」。公園は無料で開放されており、散歩やジョギング、水辺でのピクニックを楽しんでいる方がたくさんいました。

一度住むと、離れられなくなりそうな大森の暮らしやすさ

「大森ベルポート」などのオフィスビルがあり、駅周辺には飲食店も豊富で賑やかな大森ですが、大型スーパーなどの利便施設も駅近くに集まっていて、実は「とても暮らしやすい」と評判の街です。

物件から大森駅までの間にある大型ショッピングモール「イトーヨーカドー大森店」。スーパーのほかに、ロフトやGUなども入っています。

物件から大森駅までの間にある大型ショッピングモール「イトーヨーカドー大森店」。スーパーのほかに、ロフトやGUなども入っています。

駅の目の前にもう一つのスーパー、「西友大森店」。こちらは24時間営業で便利。5階にはミニシアターもあります。

駅の目の前にもう一つのスーパー、「西友大森店」。こちらは24時間営業で便利。5階にはミニシアターもあります。

そして飲食店のほかに無印良品やインテリアショップも入る駅直結の「アトレ大森」。バスロータリーのある駅前も、賑やかながら落ち着いた雰囲気です。

そして飲食店のほかに無印良品やユニクロ、インテリアショップも入る駅直結の「アトレ大森」。バスロータリーのある駅前も、賑やかながら落ち着いた雰囲気です。

わざわざほかの駅まで足を運ばなくても、大森周辺だけで十分買い物ができる便利さ。一度住むと、離れられなくなりそう。

渋谷や池袋、新宿といった若者に人気の繁華街とは違い、都心に近くてもどこか穏やかな雰囲気があるところも、落ち着いて暮らせそうな街だと感じました。

大森駅西口からつづく池上通りはアーケード商店街になっていて、フレンチのお店や人気のベーカリーなどが軒を連ねます。

大森駅西口からつづく池上通りはアーケード商店街になっていて、フレンチのお店や人気のベーカリーなどが軒を連ねます。

駅から少し離れたエリアに、注目のコーヒーショップも。

駅から少し離れたエリアに、注目のコーヒーショップも。

また、1駅お隣の蒲田駅も、最近注目されているエリア(蒲田駅周辺のおすすめスポット紹介はこちら)。外食好きの人にとっても、探索しがいのあるエリアで、休日の楽しみが増えそうです。

品川、東京、そして羽田空港に近い便利な立地ながら、水辺の豊かな環境を楽しみながら暮らせる『Urban Link 大森海岸』。きっとここが気にいる方も多いはず。ぜひ一度チェックしてみてください。

 

田村美葉

 

田村美葉

goodroom journal編集部所属。インテリアやリノベーションが大好きです。goodroom journal の取材を通じて、いつもたくさんのアイディアを教えてもらってます。
詳しいプロフィールはこちら

 

 

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